Amazon広告以外で1番使える広告

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Amazon外広告の使い方とかいい事例ないの?
ということを言われたのでシェアします。

広告を使った方がいいメリット

Amazon外広告で僕は複数の広告を使っていますが
個人的に1番熱いのはフェイスブック広告です。

その他の広告もいいですが、反応がいいのは
もちろんそのページを見ている滞留時間が
1番長いSNSというメリットもあります。

簡単に言うと

「1日の中で1番見る時間が多いサイト」

がフェイスブックだからです。

もちろんグーグルやヤフーも見ていると思います。

ですが、「定期的に」「長時間」見ているのは
フェイスブックのようなSNSです。

ただ、SNSはフェイスブック以外にも
ツイッターやインスタもあります。

商品によって使うSNSは分けていくべきですが
どの商品でも1番反応がいいのはフェイスブックでした。

ツイッターにはツイッターで反応のいい商品

インスタではインスタで反応がいい商品

というのはありますが、フェイスブックは
万能なので大体どの商品でもお客様の反応はいいです。

他にも細かい部分で理由はありますが
要はフェイスブック広告が1番反応が
良いということです。

なぜ広告を使えば売り上げが2倍以上増えるのか

ただ、フェイスブック広告も今では多くの
企業が使っていますし、Amazonも
使っているので使い方に少し工夫は
必要になります。

ただ、使い方さえ覚えてしまえばアクセスを
一気に集めれるので売り上げは普通に上がります。

僕の経験で言うと大体150%から200%の
売り上げは上がっているという感じです。

理由は先日もメルマガがお伝えした通り
Amazon外からのお客様が来るので
単純に購入者の総数が上がるからです。

Amazonの中だけでお客様を集めていると
Amazonを利用する人しかアプローチ
出来ないので、そこに売り上げの上限が
出てしまいます。

あなたも商品を売っていると1日の
売り上げって大体毎日同じような数字に
なりますよね。

大体毎日同じような数のお客様が来るから
同じような売り上げになるわけです。

買う人、つまりお客様が増えれば
売り上げの上限は上がります。

だからAmazon外広告は非常に効果的ですし
すぐに結果が出るのもお分かりいただけると
思います。

ただ、もちろん普通にフェイスブックで
紹介しても売り上げには中々結びつきません。

要はアクセスは集めるけど成約はされない
ということが起きてしまうんですね。

その理由を色々実験してみて、どういった要素が
原因なのか試してみました。

同じ商品ページで違うフェイスブック広告を使う

少しだけ違う要素の商品ページを用意して
同じ内容のフェイスブック広告を使う

すると、だんだん成約率が低い原因や要素が
わかってきましたし、フェイスブック広告で
どういう内容がいいのかわかってきました。

「このフェイスブック広告の内容で
 この商品ページにすれば高い成約率は出せる」

という型があることに気付いたので
あとはそれを全商品に設定すればいいと
分かりました。

その結果、高い成約率はもちろんの事
フェイスブック広告も安い単価でアクセスが
集まるようになりました。

ここまでこれば後は簡単で例えば成約率50%の
商品ページで、フェイスブック広告のクリック単価が
20円であれば40円で1つの商品が売れます。

その商品の利益が1商品1000円であれば
1日4000円の広告費で10万円の利益です。

ちょっと数字が並んでしまっているので
混乱する方もいるかもしれませんが
つまり「広告を使えば使うほど利益が増える」
ということです。

しかも広告費はクレジットカードで払えるので
売り上げを先にAmazonから入金してもらってから
後でその利益から少しの広告費を払うだけです。

Amazon外広告って凄いなーって最近凄く思います。

という話しをある人と前していた際に
細かく教えてほしいと言われたのですが
一言で言うのは難しいですし、他にも聞きたい方が
いるかなと思いお伝えする機会を作ることにしました。

日程などの詳細を今詰めているので明日には
お伝え出来ると思います。

明日の19時頃、メルマガにてお伝えするので
興味がある方は見ていただけると嬉しいです。

Amazonでの売り上げが詰まってしまっている方、
もっと売り上げや利益を上げたい方であれば
お役に立てる内容です。

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